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2026/09/22 (火)~
2026/09/09 (水)~
■9月9日(水)~9月18日(金)
■休廊日9月13日(日)
■12:00~19:00
土曜・最終日12:00~17:00
「盛モノ・飾りモノ ー有職造花を愛でながらー」
今回は有職造花をテーマに漆の作品を制作しました。
辻 寿見
嵯峨美術短期大学インテリアデザイン科卒業。様々な素材の魅力に惹かれて、スタイルにはこだわらず住空間を意識して作品を制作する。
個展23回、グループ展多数。
2008年より屋号「み々弥」にて手組みの帯締めと木製帯留め、2014 年より蒔絵本漆の帯留めを制作販売。2022年より漆作品を屋号「寿呂路」に変更。また2011年より有職雲上流造花13世 村岡登志一氏の元で技術を学ぶ。これをきっかけに日本の文化や節供に興味を持ち、オリジナルの節供飾りを創作する。現在、嵯峨美術短期大学暮らしのグッズデザイン領域専任。
2026/09/01 (火)~
■9月1日(火)~9月8日(火)
■期間中無休
■12:00~19:00
土・日・最終日12:00~17:00
「木でつくる 飾れる器 飾る器」をテーマに、暮らしに彩をそえる、木でつくった器を展示販売します。
木の美しさを生かし、食卓や暮らしに自然の潤いを感じてもらえる器を提案します。
田中陽三 工房えらむ
1960年 兵庫県生まれ
1987年 木の器作りを独学で始める。
1999年 朝日現代クラフト展入選 以後5回入選
2001年 日本クラフト展入選 以後5回入選
2012年 兵庫県小野市にて木の器の製作「工房えらむ」を始める
2015年 丹波の森ウッドクラフト展グランプリ(文部科学大臣賞)受賞
2017年 東京ドーム・テーブルウェアフェスティバル2017大賞(経済産業大臣賞)受賞
2021年 台湾・日本交流企画展「幸福工藝」出展 国立台湾工芸研究開発センター
2026年 カナダ・トロント アニメノース2026にてワークショップを行う